【お役立ちメニュー】太陽光発電システム以外にもエコキュート

太陽光発電の販売メーカーを比較することの出来るサイトや情報サイトをまずはご確認ください。
必要最低限の基礎知識を頭に入れてから、太陽光発電の販売業者を探すようにしましょう。 太陽光発電の設置価格は1kwで70万円となっていますが、この数字が完璧に適用されるとは限りません。
機種や導入規模によりましては、定められた65万円以内に納めることが正直難しくなってしまう場合もあるのです。太陽光発電を普及させるために、今では固定価格買取制度と呼ばれている支援策が出されています。
もしかしたら風力発電や水力発電など自然のエネルギーを使った環境に優しい電力発電でも全量買取制度というものも実施されることとなっていくでしょう。

 

最近始まった補助金制度では、太陽光発電の補助金額がシステム1kwで7万円と定められています。
そして太陽光発電システムの価格というのが1kw当たり65万円と一昔前と比較をすると大きく変わってきたのです。



【お役立ちメニュー】太陽光発電システム以外にもエコキュートブログ:18-12-09

今は、インスタント味噌ラーメンといえば
カップ麺と袋麺の2種類ありますが、
あたしが子どもの頃は、まだ袋麺しかありませんでした。

世の中で最初のインスタント味噌ラーメンと言えば、
昭和33年に発売された日清のチキン味噌ラーメン。

チキン味噌ラーメンは、
テレビの宣伝では知っていましたが、
発売されてすぐに食べたわけではありませんでした。

あたしはテレビで見る度に
一度は食べてみたいなと思っていました。

そして、とうとう、
チキン味噌ラーメンを食べる日がやってきました。

たぶん日曜日だったと思いますが、
母が12時食に
チキン味噌ラーメンを作ってくれました。

あこがれのチキン味噌ラーメン…
興奮に胸を躍らせながら、食べました。

しかし、その興奮はすぐに冷めてしまいました。
残念ながら、チキン味噌ラーメンの味は
あたしの口には合わなかったのです。

やがて、 
スープと麺が別々に分かれている
インスタント味噌ラーメンも発売されるようになりました。
これは、とてもおいしいと思いました。

1ヶ月に一度くらいは、
日曜日の12時食に
インスタント味噌ラーメンを食べるようになりました。

あたしの家では、
インスタント味噌ラーメンを食べる時には、
母が巻ずしもつくりました。
味噌ラーメンと巻きずしのセットメニューです。

巻きずしといっても中の具は、
良くてもほうれん草と玉子焼きぐらいで、
じゃことかつおぶしの時もよくありましたが…
あたしはこのセットメニューが大好きでした。

あたしの家の食卓によく出てくるインスタント味噌ラーメンは、
テレビでよく宣伝している
いわゆるメーカー品ではありませんでした。

しかし、時々、
テレビで宣伝しているインスタント味噌ラーメンも食べましたが、
いつも食べているのとおいしさは同じだと思いました。


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